2009年1月12日月曜日

タイヤ交換 and 洗車

昨日, 車のタイヤをノーマル -> スタッドレスに交換し, ついでに洗車も行った. 一昨日には僅かだが雪もちらつき, 今日の天気予報では「一部で雪」となっていたので, 滑り込みセーフ. 昨年中にやっておくのがベストだが, 年末は何かとバタバタしているので, 例年この時期になってしまう

タイヤの空気圧調整をメインの目的として, 給油へ. ガソリンは 96 円/l だった. 新聞とかを見ると今くらいが底値か? なんて言われてたので, 満タンにしておいた

みんなの家計簿, 提供中止

みんなの家計簿が起動しなくなった 話の続きだが, 今年度末をメドに提供中止になってしまった. 無料であり, またお手軽なソフトだったので, それが提供中止になってしまうのは残念だ

代わりに, これから使おうと思っているのは うきうき家計簿. その気になれば細かく分類して入力することも可能なのだが, 私は極々単純に使おうと考えています

2009年1月10日土曜日

サークル K サンクスの A6 ノート

こちらはサークル K サンクスで購入したもの. これには初めて見た英単語をメモしていこうかと

これは 125 円で 50 枚なので, 2.5 円/枚. ちなみに無印良品は, 2.0 円/枚を切っている

無印良品 A6 ノート

無印良品で A6 のノートを購入. 新聞などで気になった本や雑誌をメモしていこうと思う. これまでは手帳に貼ったポストイットに書いて, それを仕事用のノートに移していたのだが, それでは一覧性に欠け, 見返すことがなかった. なので, 1 冊のノートにまとめようかと

文房具売り場やコンビにで A6 サイズのノートを探すと, いろんなタイプがあって面白い

ちなみにこの写真は, ローカルの Picasa から Picasa ウェブアルバムにアップロードし, それを参照するようにしている. 従来は Blogger の機能を用いて写真をアップロードしていたのだが, それだと Blogger の写真がひとまとまりになってしまうのだ. A6 ノートの写真は別のアルバムにしたかったので, 初めてこんなことをしてみた

2009年1月6日火曜日

Ready for something new!

今年の目標の 1 つは, いつも新しいことを心掛けよう! というもの. 外食するなら初めて行くお店にするとか, 最近会っていない人に会いにいくとか, 読んだことのない作家の本を読むとか, 行ったことのない場所へ行くなど, 新しいことや慣れてないことにチャレンジしていく心構えを常に持っておきたい, というのが今年の抱負

何か新しいことをしたら, new というラベルを付けておきます

2009年1月4日日曜日

年賀状

今年の年賀状です. あらためて, 本年もよろしくお願いいたします

2009年1月3日土曜日

おみくじ

前にも 1 度, おみくじの履歴を整理したことがあった のだが, 今年の分を含めて整理しておきたい

  • 2003 年 ; 大吉 (八坂神社)
  • 2004 年 ; 大吉 (春日大社)
  • 2005 年 ; 吉 (覚林寺)
  • 2006 年 ; 中吉 (目黒不動尊)
  • 2007 年 ; 中吉 (伊勢神宮)
  • 2008 年 ; 末吉 (大鳥神社), 本年は百事に注意を要する (出雲大社)
  • 2009 年 ; 吉 (川崎大師)

下降気味か? めげずに頑張ります

明けましておめでとうございます 2009

明けましておめでとうございます. 今年もよろしくお願いいたします

2009 年の初詣は, 趣向を変えて川崎大師へ. そんなに混んでいないだろうと根拠もなく思ってたけど, 人だらけ :-p 川崎大師駅に着き, 仲見世を抜けて人混みの最後尾に付き, 川崎大師の入り口までざっと 2 時間. ニュースでよく「今年の明治神宮の人では○万人」なんて報道してるけど, どうやって数えているのだろうとか思ったり. 小さい子は 2 時間もおじさん, おばさんの背中やお腹を見続けたわけで, 退屈だっただろうなぁ…

当然ながら境内も人だらけ. お参りをして, お守りと達磨を購入. 引いたおみくじは「吉」. 今年も慎ましく頑張っていきたいと思います

帰りの車窓から, 立派な富士山が見えた (写真は新富士駅付近). 東京方面はいい天気が続いていた

正月とは関係ないけど, 実家の近くで Red Bull 車の待機場所を見付けた.

「ダウン・ツ・ヘヴン」 (森博嗣, 中央公論新社)

「僕」は戦闘中に相手のエースを墜とすが, 自分も首に傷を負う. 重症の自覚はなかったが入院させられる. 「僕」の能力喪失を危惧する会社と前線で働きたい「僕」のせめぎ合いが続くが, 「僕」は会社から極秘の作戦について告げられる

いつまでも前線で働きたい人と, 管理職へ就かせようとする会社との構図は, そのへんの会社でも見られるような気がする :-) 飛べない「僕」が描写する飛行シーンには飛ぶ喜びが溢れていて, 飛ばない私にも飛ぶ自由さや爽快感が伝わってくる

「ナ・バ・テア」 (森博嗣, 中央公論新社) 読了

「僕」は, 新しい基地へ異動となる. そこではティーチャと呼ばれる大人の男が No.1 で, 「僕」はすぐに No.2 となる. 僚機と飛び, 敵機を墜とし, 僚機も落とされる, そんな日常が繰り返される. 「僕」の評価が高まる一方, 会社側はその能力に目を付けて将来は指揮官への道を歩ませようとする

映画で観て, 本でも読んだ「スカイ・クロラ」より時間的には前の話で, 「スカイ・クロラ」の背景を少し理解できた. ラダーとかエルロンとか飛行機に関する単語が分からないが, それでも飛ぶ躍動感が直感的に伝わってくる