TOEIC の短文穴埋め問題をたくさん集めた文庫本. サイズが小さいので, 持ち歩いて空き時間に勉強するのに good
来月あたりに TOEIC を受けようと思い, 英語の勉強を再開. こうやって練習問題を解いてみると, 知らないことが案外多いことに気付かされるし, また試験問題慣れもできて良いと思う. とりあえず 1 周目の通読が終わったが, 引き続き 2 週目に入ります
TOEIC の短文穴埋め問題をたくさん集めた文庫本. サイズが小さいので, 持ち歩いて空き時間に勉強するのに good
来月あたりに TOEIC を受けようと思い, 英語の勉強を再開. こうやって練習問題を解いてみると, 知らないことが案外多いことに気付かされるし, また試験問題慣れもできて良いと思う. とりあえず 1 周目の通読が終わったが, 引き続き 2 週目に入ります
車で 20 分くらいのところでイチゴ狩りをしていたので, 覗いてきた
ハウスの中. 当然ながら, イチゴだらけ. 平日だが, 数組の客が来ていた. 平日は, 大人, 1 時間で 1100 円. イチゴのパックで 3 ~ 4 個分食べれば元を取れるか? なんて考えてしまう浅ましさ
イチゴの花. 改めて見ると, なかなか美しい
季節になれば, 近くでスイカ狩りや枝豆狩りができるのだが, どんなふうになるのかイマイチ想像がつかない. 畑になっているスイカを取って, その場で食べて, ということが何度も続くのか? 生の枝豆を収穫しても, ゆでるのはどうするのか? いろいろな謎が残った
近所のイオンで安い A6 ノートを見つけたので, 購入した. 確か 68 円だったと思うが, 枚数は 48 枚 (96 ページ) とかなりお買い得. 裁断が少しイマイチだが, 安いから仕方ないかもしれない
昨年から口笛をケータイ (740SC) で録音していたのだが, 形だけ動画にして YouTube に載せてみた
JASRAC の作品データベース検索サービス でこの曲の権利 (特に演奏) が JASRAC で管理されていることを確認し, さらに JASRAC 管理楽曲の演奏は YouTube に投稿 OK とのことなので, 多分, 著作権の面で問題は無かろうと思ってるけど, もし私が思い違いをしていれば教えて欲しい
こうして録音して聞いてみると, 吹いているときに気付きにくいミスがよく分かる :-)
先日の飲み会で, 思い付いたこと. 上司と部下の仕事の違いを, 「上司の仕事は道路を造ること, 部下の仕事はそこに車を走らせること」と考えると分かりやすい. 上司は目的地を決めて, 道路を造る. 路面が悪かったら舗装をする, 車線が少なかったら拡幅するなど, 走りやすい道路を造ることを考える. 部下は, その道路を速く, 少ない燃料で走り切ることに注力する. 場合によっては車の性能を向上させる必要があるかもしれない
車が高性能でも, 道が悪かったり目的地が違っていたら, ゴールに到達できない. また良い道路ができても, 車の性能がそれについて来れなかったら意味が無い. 道路を造るだけでなく, 車の性能向上のサポートも必要だろう
今, 私は道路を造っているだろうか? 私の車のメンテもきちんとできているだろうか?
平城遷都 1300 年祭 が話題になっている (のは関西だけ?) が, PR でいろんなところにせんとくんが出現している
これは近鉄電車の主要駅 (だと思う) にぶらさがっているせんとくん. 今年の 1 月あたりから見られるようになった
こっちは最近, 別の私鉄の駅で発見したせんとくん. 作りがしっかりしている
関連するところでは, 近鉄・阿倍野店で 籔内佐斗司展 が開かれる. あ, 今日 10 時からオープニングセレモニーでせんとくんも来るって!!
今週, 寒かったり雨が降ったりしたけど, 関西方面では桜がいい感じで咲いている
この写真は 3/29 に撮影したものだが, 根元付近の幹からダイレクトに花を付けている. 人間は足からダイレクトに腕が出てくることは無いが, 植物は自由自在である. 生命力の強さを感じた
サルの専門家による, 孫娘の成長の記録. サルの観察で培った観察力と, 祖父という立場からの愛情で, 孫娘の内面の成長を詳らかにしている. 子供の小さな行動の 1 つ 1 つの説明から, 子供の成長が丁寧に語られていて, 勉強になる
孫にとっての祖父母は, 全てを認めてくれ, 愛情を注いでくれる存在である. そのことは, 孫を喜ばせ, 自信をつけることになる. また緊張もある外の世界に対して, リラックスできる場所でもある. 父母は「祖父母が孫を甘やかす」と言いがちだが, それにもいろいろと良いことがあるのだと感じたし, どう頑張っても祖父母は父母にはかなわないので, 父母はでんと構えていれば良いのだろうと思った
本書で唯一残念なのは, 父親の関わりがあまり描かれていないこと. 現実問題として, 父親はあまり育児に関われていないということなのだろうか?
おたより, お待ちしています